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無職ダメの長文出席簿

1 :名無しさん:2000/04/17(月) 11:10
めんどくさいのはわかる。
読んでくれる人は少ないと思うが、一生懸命書けばきっと誰かが
読んでくれると思うぞ。
自作小説、日記、質問、心の叫び、なんでもいい。
君たちの魂の言葉を書き込もう。
昨日なにした?なに食った?なんてのをまぜつつ
気が向いたらでいい。たくさん書き込もう。

2 :名無しさん:2000/04/18(火) 01:59
age

3 :名無しさん:2000/04/18(火) 02:02
おまえ自分のスレ自分であげんな

4 :コピペじゃないよ:2000/04/18(火) 02:12
>3
なわけねーだろ

5 :名無しさん:2000/04/18(火) 03:06
ダメ人間に長文書く能力なし。

6 :諸行無常:2000/04/18(火) 04:13
3.4年前に衝動で書いたゴミをここに捨てることにする。
読み返すのも恥ずかしく、とても推敲なぞできる心境ではないので
一応はじめに謝っておく。 ごめんね。


7 :諸行無常:2000/04/18(火) 04:14
この世で一番不幸なのは、小さな幸せを見逃したり、それに感謝しないことだ
往々にして大きな不幸は、見逃されがちな小さな幸せを際立たせ、他人には
味わうことのできない大きな幸せに拡大し堪能できる方法を教えてくれる。
世界で一番旨い食べ物が何か知ってるかい?
答えは簡単だ、死ぬほど空腹なときに食べる「すべての物さ」
そして愛がある食事だけが最高に旨いってことも、誰でも嫌な奴と一緒に食べる
食事のまずさを知ってるはずなのに。
夢と希望があれば貧しさなんて気になるものじゃないのに、なんで貧しさから
抜け出ることが夢や希望にすり変わるんだ。
ちょっと考えれば幸せも不幸も極々個人的で刹那な思いこみに過ぎないってことも、
それが何より一番大切な力を与えてくれるってことも簡単に気づくんじゃないのかい?
世界は内と外の両方にそして同時に存在する。
人は宇宙を目指すために生を受けている。
科学を、技術を向上させ、外の宇宙を目指し、全ての努力とエネルギーは天を目指す。
それと同じくらいのエネルギーを傾けて、人は自分の心の宇宙を目指している。

心は平気で嘘をつけるが、魂は決して嘘をつけない。
なぜゆえ我々は必要とされる以上の充足を求めて生産し続けるのか?
あっさり自然と決別し自分たちの世界を創ろうと足掻いているのか?
発電所や空港やハイウェイの建設を反対する人々ですら宇宙に飛び立つロケットの姿に
興奮し感動を呼び起こすのはなぜなのか?
郊外の自然に触れるよりインターネットに触れるのに労力を費やすのはなぜなのか?

寝食を忘れ、没頭する力には大きな意味が隠されている。
我々には生理を越えた大きな力につき動かされているのは間違いない。
それは地球の引力と心の引力を凌ぎ、大地から飛び立とうとする生命の力なのだ。

20世紀は外の宇宙を目指した時代であったように、21世紀は心の宇宙を目指す時代で
あってほしい。 かつてのSFがそうだったように。

8 :名無しさん:2000/04/18(火) 16:33
全部おまえの思いこみ


9 :今の世の中:2000/04/18(火) 16:55
狂っている
人類はこれからもっと駄目になっていく
自然に帰れ
本能を呼び覚ませ
人間は所詮は動物なんだから

10 :諸行無常:2000/04/18(火) 17:19
「思いこみ」を言葉にすれば、自分の愚かさがよく見える。
若かったよな、俺も。読み返すと笑っちゃうよ

注)このころはIEも無くてIIJぐらいしかプロバイダが無かった時代
  ってことは5年くらい前かな

11 :名無しさん:2000/04/18(火) 17:42
今も大差ないな


12 :諸行無常:2000/04/18(火) 17:53
たしかに(ワラ

13 :パクリ2号:2000/04/18(火) 20:36
なに、三角木馬に浣腸責めだと!
何考えているんだ、イメクラじゃないんだぞ!
目ん玉、刳り貫け!
指を全て切り落とせ!
そうだ、いいぞ。
今度は、背中にヤスリをかけろ。ああ、傷口に辛子を塗るのをわすれるな。
これでも、まだ落ちないか?
それじゃ、尿道に焼け火箸を、ぶち込め!

そろそろ、白状する気になったか?

お前は、余の不死の秘薬を、盗飲したろう?



14 :パクリ3号:2000/04/19(水) 17:04
完全に金目当ての結婚だった。
夫は、七十をすぎている。
もうすぐ、死ぬ。
そうすれば、莫大な遺産が転がりこんで、一生遊んでくらせる。
ほんの少しの辛抱だ、そう高をくくっていた。
しかし、何年たっても、夫は元気綽々で、死ぬ気配など微塵もない。
そして、まるで家政婦のように私をこき使った。
何より、たまらないのは、何かにつけて、良くできた前妻と比較して、
私を馬鹿にすることだった。
きょうの朝も、またいつもの小言を言われた。
「お前の作るスープは、どうもひと味物足りないな。
前の奴のスープは絶品だったが、」
この言葉で私は決意した。
私だって必死で努力したのだ。
様々な料理本を読み漁り、料理教室にも通った。
しかし、夫は決して美味しいとは、言って呉れなかった。
もう、殺すしかない。
そう思った。
幸い、夫は園芸が趣味で、家には猛毒の殺虫剤が沢山ある。
これを、少しずつ飲むと、脳卒中と同じ症状で死ぬと庭師から聞いた事がある。
だから、夕食のスープに、夫には決して悟られぬよう、ほんの微量の殺虫剤を混入した。
いつ効果がでるか、気の遠くなるような殺人計画だが、何も知らず、
スープを啜っている夫の姿を観ていると、日頃の鬱憤が晴れて、いい気持ちだ。
すると突然、夫の顔色がかわった。
興奮し、こめかみに血管を浮き上がらせ、叫んだ。
「この味だよ、前の女房と同じ味だ!
お前、遂にやったな!」

15 ::2000/04/19(水) 18:17
おもろい。出典希望

16 :名無しさん:2000/04/19(水) 18:19
いいネタだ

17 :名無しさん:2000/04/21(金) 16:26
13,14のネタ元。
講談社文庫、ショートショートの広場。

18 :名無しさん:2000/04/22(土) 20:35
ナチュラル
三才になったばかりの太郎が、夫の転勤のため、ロサンゼルスに移り住んだ翌日に、英語を話した時は、本当に驚いた。
さらに、次の赴任先のフランクフルトでも、彼は即座にドイツ語をマスターし、私たちを驚かせた。
そして、今朝北京に着いたばかりなのにもう、彼は庭先で私にこう呼びかけている。
「汪、汪、汪、(wang、wang、wang、)‥」



19 :名無しさん:2000/04/22(土) 22:00
あげ。

20 :名無しさん:2000/04/22(土) 23:14
出席簿上げ 

21 :名無しさん:2000/04/22(土) 23:29
出席簿上げ   
 

22 :名無しさん:2000/04/23(日) 21:43
初体験の時のほろ苦い思い出です。
それまでオナニーの時、空想の中で、私は何度もその女を思う存分よがらせていました。
しかし現実は違いました。
女をベッドに横たえ、ブラウスを脱がせ、さてブラを取ろうと、幾ら背中の辺りをまさぐっても、ホックが見つかりません。
終に、それまで目を閉じ、じっと私に身を委ねていた女性は、我慢出来ないと云った風に軽く舌打ちし、胸元に手をやり、自分でブラを外してくれました。
私はそれまで、フロントホック式のブラについて全く知らなかったのです。
それでもその後、本で得た知識を総動員して、胸や、アソコに愛技を奮うと、女性はそれなりに反応し、行為はに順調に進んでいきました。
しかし肝心の挿入の段になると、私の愚息は空振りを繰り返し、ついに我慢出来ず、私は女性の下腹部で発射してしまいました。
意気消沈している私に「初めてだったのね」と云う優しい女性の言葉が追い打ちを掛けました。
やはりセックスは、実際に経験を積み、失敗を繰り返さなくては、旨くならないものだと痛感させられた初体験でした。

23 :ぱぴぃ:2000/04/23(日) 21:46
>22
フロントホックには俺も泣かされたクチです。
あれ発明したやつ、マジ死刑だな。


24 :りぞっちゃ:2000/04/23(日) 22:17
慣れると楽よん>前あき
最初だけやんか、戸惑うの

25 :名無しさん:2000/04/23(日) 22:40
>りぞっちゃさん
やー、でも、最初のときってそーゆーことで挫けるじゃん?
特に、俺、ナイーブだし。
それに、女子がブラ外すときって、こーちょっと俯き加減に
後ろから手を回して、って男の夢じゃん? そーに決まってる!

26 :ぱぴぃ:2000/04/23(日) 22:58
25は私です。他の掲示板行ったらなぜ、名前が消えるんだ?

27 :野良犬:2000/04/23(日) 23:34
>26ぱぴぃ
あなたがここから消えろって意味じゃない?

(うそ、うそ。冗談よ^^;)

28 :名無しさん:2000/04/24(月) 00:31
(+_+)♪「きついな!」

29 :野良犬:2000/04/24(月) 00:53
>28
冗談なのよぅ。
ぱぴぃって、怒りんぼだからフォローがたいへん。(ぼそ

30 :sinobu:2000/04/24(月) 01:27
>22さん
次はコXドームの付け方をマスターしときましょう。
それで結構ばれるよね。


31 :ワイヤー:2000/04/24(月) 02:33
>30
それいえてる。

32 :ゴビィンダ28号:2000/04/24(月) 02:51
ベネトンのコンドームはキツキツで痛かった。

33 :ぱぴぃ:2000/04/24(月) 15:12
> 野良
すごく傷つきました。出て行けだの怒りんぼだの・・・
旅に出ます。自分を見つめ直そうと思います・・・

34 :にせすどう:2000/04/24(月) 15:23
旅はいいぞ。
旅しろ。旅

35 :ぱぴぃ:2000/04/24(月) 15:26
>にせすどうさん
でも、友の会が心配でおちおち買い物にも行けない状況です。

36 :すどう:2000/04/24(月) 15:27
旅などをしても汗は少ししか出ないのだ。
とにかく素晴らしい人生を送るためには
大量の汗を掻くのだ。


37 :にせすどう:2000/04/24(月) 15:29
インドはいいぞ
インドいけ。インド。
じっとしてても汗かくし。

38 :ととと:2000/04/24(月) 15:31
↑そんなのいやだ


39 :すどう:2000/04/24(月) 15:32
汗はくさければ臭いほどいいのだ。
臭い汗を掻いた奴にこそ勝利が訪れるのだ。
引きこもりは更正あるのみ。


40 :ぱぴぃ:2000/04/24(月) 15:32
>すどうさん
我が童貞友の会は妄想の汗流そーぜ、ってのがモットーです。
あなたも会員の資格大アリです。ってゆーか、もー家族です。
友の会スレまで急げ。そして、叫べ!

41 :↑こいつら皆馬鹿:2000/04/24(月) 15:48
チベットだチベット>37

42 :ととと:2000/04/24(月) 15:50
チベットは結構寒いですよ。
空気も乾燥しているし。


43 :名無しさん:2000/04/25(火) 20:27
天職
生まれながらにして天然パーマだった彼は、小さい頃からパーマンとあだ名されていた。
その為、彼の友人たちは、坂道でフーフー云いながらリヤカーを引いている老人あるいは駅の自販機で切符を買えずオロオロしている老婆など、所謂、『困っている人』に出会う度に、
「パーマン行け、パーマンの出番だ」
と冗談半分に彼をたきつけた。
純真だった彼は、素直に友人たちの言葉に従い、人助けの喜びを知るようになった。
そして毎日毎日小さな善行を積み重ねて行った。
しかし、彼は次第にそんな小さな親切では物足りなく感じ始めた。
テレビで大震災や大火災の報道を見るにつけ、彼もこんな檜舞台で活躍し数多の人命を救済したいと考えるようになった。
真に人類の平和と幸福に貢献する仕事がしたくて堪らなくなったのだ。
そして世界平和に貢献することこそが自分の天職だと、彼ははっきり自覚するようになった。
だから学校を終えると、彼はスーパーマーケットに就職し、
スーパーマンになった。


44 :りぞっちゃ:2000/04/25(火) 21:00
しかし彼はその後、落馬して全身不随となった

            <おしまひ>

45 :名無しさん:2000/04/25(火) 22:20
出席簿上げ。

46 :名無しさん:2000/04/26(水) 19:58
新人賞に応募しようと思い書き始めたが、未だ完成しないままハードディスクに眠っていた小説の一部をアップします。
何か、コメントを頂ければ、嬉しいです。

手島が待ち合わせ場所の公園のブランコの処につくと 、洋子はもう黒いコート姿で立っていた。
よく発達したヒップや豊かな胸は、地味なコートですっぽり隠され、じっと佇んでいる、その姿からは、腰をグラインドさせて手島のペニスを欲しがる洋子を、想像することは不可能だった。
二人は並んで、目的のラブホテルに向かって歩きだした。洋子の目尻がもう薄くピンクに染まっているのを、手島は見逃さなかった。
「本当に、スキなんだから。」
洋子の耳元で囁くと、息に刺激されたらしく、ヒイーと呻いて、その場にしゃがみこんでしまった。
そんな洋子を、抱き抱えて、けばけばしい電飾で眩しいくらいのホテルの立ち並ぶ、路地に入った。
二人は何時もホテル古城を利用していた。
古城には、女王様の椅子があった。
ピンクに染まった洋子の躯を女王様の椅子の真っ赤な台に縛り付けて、押し入るのが、手島は好きだった。
二人がホテルに入ろうとしたとき、カップルが出て来た。
男は、大学生風、如何にも坊ちゃんボッチャンした風情で、手島と視線が合っても、少しも動揺する様子はない。
女は、まだ女子高生としか思えないあどけない顔をしていたが、耳元からうなじにかけてピンク染まったその顔はまさに、たった今セックスして来ました、と言っているようだった。
手島は、あんな若造が、こんな可愛い子を組み敷いてエクスタシーに導いたのかと想像するとそれだけで、勃然となった。
若いカップルに刺激されて手島はその日、いつにも増して、精力的だった。洋子に受付で会った女子高生をダブらせ、責めて、せめて、責め捲った。
行為の後、
「奥さんにも、こんな風にするの」
手島の胸板に頬ずりしながら、洋子が言った。
まだ興奮の余韻のため豊かな太ももを小刻みに震わせながら。




47 :名無しさん:2000/04/27(木) 15:23
>46
もっと、性描写を緻密に。
また、細かい部分に独自の新発見が欲しい。


48 :配管工B:2000/04/27(木) 20:30
>46
オレの愛読しているエロ雑誌(告白実話モノ)
くらいのレベルは、あると思う。
ただ、猥雑さが足りない。

49 :名無しさん:2000/04/28(金) 17:02
あげ

50 :名無しさん:2000/04/29(土) 19:37
出席簿age.

51 :↑こいつら皆馬鹿:2000/04/29(土) 22:57
こんばんは


52 :アルツ:2000/04/29(土) 23:00
>配管工B
職もってんじゃん
配管工さんには水道管の破裂時にお世話になったから
もうドキュンとはいわんよ

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